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クリスマスソングの定番は? 大人の洋楽のおすすめ!

街中にクリスマスソングが流れると、
なんだか気せわしく、
それでいてワクワクするような気持ちになります。

耳になじんだ曲の数々。
思い出の詰まった、懐かしいメロディー

おねがい
夕方のスーパーでは流さないで。

だって買いすぎてしまうから。

耳にするだけで
なぜか購買意欲が高まるのです。

お腹もすいているし、
いらないものまで買ってしまう。

そんな定番の洋楽クリスマスソング

どんな曲にどんな思い出が
詰まっていますか?


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にぎやかに聴くならこれ


やっぱり外せないのは、

マライア・キャリー(Mariah Carey)
「恋人たちのクリスマス」

東京ドームのコンサートでは、
サンタ風ミニスカートのマライヤが、
沢山のメンズに銀のお皿で運ばれて登場していました。

音域がとてつもなく広い歌ですよね。
カラオケで挑戦したいけど、
止めた方がよさそう。


ボビー・ヘルムズ(Bobby Helms)
「ジングベル ロック」

これはアメリカで定番のクリスマスソング。
ロックっていいな。

ヘルムズは50’sのカントリーシンガーです。
カントリーって、日本で言うところの
演歌みたいなものかしら。

バックストリートボーイズ(Backstreet Boys)
「It’s Christmas Time Again」

ご存知、バックスのクリスマスソング。
90年代の定番?

弾むようなリズムのメロディー。

ディーン・マーチン(Dean Martin)
「レット・イット・スノウ」

名曲です。
歌っているディーン・マーチンは、
俳優としても有名な人だったのですね。

「Everybody Loves Somebody sometime」の
ヒット曲もあります。

アメリカ中西部に留学中のころ、
いやに耳についた曲でした。
豪雪地帯でしたから。

ポール・マッカートニー(Paul McCartney)
「ワンダフル・クリスマスタイム」

こちらもややアップテンポながら、
ポールのスモーキーな声で
落ち着いた雰囲気だと思いませんか?

イントロが印象的です。

しんみり聴きたいときはこれ


カーペンターズ(Carpenters)
「メリークリスマス ダーリン」
Merry Christmas, Darling

スイートな歌詞とメロディーライン。
カレンの歌声にぴったりです。

今、聴いたらちょっと照れますね。

ワム(Wham!)
「ラスト クリスマス」

アップテンポでも悲しい曲
80年代を代表するクリスマスソングです。
イントロが素敵です。

ブリティッシュイングリッシュのせいか、
歌詞も比較的聞き取り易く、美しい発音です。


クリス・レア(Chris Rea)
「Driving home for Christmas」

車を運転しながら、クリスマスを祝うために
車で帰途につく人の心のうちを歌っています。

こちらもアメリカでは人気のある
クリスマスソングです。

少しアップテンポですが、
なぜかしんみりとさせます。

クリス・レアはイングランド出身の
シンガーソングライター
ハスキーな声が特徴です。

コールドプレイ(Coldplay)
「Christmas Lights」


映像とサウンドはいうまでもありません。
美しく韻を踏んだ歌詞も素晴らしいのです。



大人向けのクリスマスソング、
いかがですか?

それぞれに思い出の曲があるのでしょうね。
私はこれから夕食の買い物。

クリスマスソングに負けるもんか!


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