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レタスを長持ちさせる保存方法!意外に長持ちします!!

レタスが安かったので、思わず2玉・・・
買ってしまいました。

冷静に考えると、そんなに多くレタスを
使う事が無い事に、気が付きました・・・

サラダにチャーハンにと、一生懸命使ったのですが
なかなか使い切る事は出来ません。

しかも、切った所から茶色く変色するわ
シャキシャキ感はなくなって来るわ・・・・

しかし、せっかく買った物ですので
捨てるのは、もったいない。

なんとか、長持ちして保存する方法は無いものかと
色々と調べてみました。

試してみて、確かに長持ちする方法がありました。


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玉ごとに保存する方法

まずは、レタスをそのまま保存する場合
どうすれば良いかを試してみました。

試した方法は、以下の通り。

1.レタスの芯の部分に湿らした物を当てる。
  当てる物は、キッチンペーパーでも大丈夫です。

2.ビニール袋に入れる。

3.置く時には芯の部分を下にする。

この3ステップで、意外に長く、美味しく
食べる事が出来ます。

実際には、使い切るまでには、1週間ほど掛かりましたが
最後まで、シャキシャキした食感は楽しめました。

ただ、1つ気を付けないといけないのが、水気。
水分が無いと、直ぐにシオシオになるのですが
多すぎると、その部分から痛んできます。

なので、ビニール袋は、その都度変えてました。
これ、意外と面倒です。

この面倒さを、何とかしたい!
と思って、探したのが次の方法です。

ちぎって保存する方法

レタスを食べる時に、一枚の葉を
まるまま食べる事は、少ないと思います。

適当な大きさに、ちぎって食べているのでは?
そんな時に、便利な方法がコレ!


1.レタスを食べやすい大きさにちぎる。

2.洗った後は十分な水切りをする。

3.ボウルにレタスと乾いたキッチンタオルを入れる。

4.ラップで隙間なく覆う。

5.使う時にキッチンタオルが湿っていたら取り替える。

手順が、多く見えて、手間が掛かりそうと
思うかもしれないですが、実は簡単!

でも、気を付け無ければならない事もあります。
ここで一番気を付けないといけないのが
ラップの所。

ラップで覆う時に、隙間なく、ぴったりと行わないと
上手く保存は出来ません。

この所だけは、十分気を付けましょう。

これだけで、必要な時に、良い状態のレタスを
食べる事が出来ます。

最後に

さて、サラダの様に、シャキシャキのレタスを
楽しめる、保存方法をご紹介しました。

買いすぎた時には、是非試してみてください。
ただ、あまりにも多く買ってしまうと
対応は難しくなります。

そんな時には、私は、レタスをチャーハンに入れています。
「たったそれだけ?」と言われそうですが・・・

これには、ちょっとした意味があります。
それは、レタスのシャキシャキ感が
そんなに必要じゃない事です。

という事は、シャキシャキの状態で保存しておかなくて
大丈夫という事ですよね?

シャキシャキじゃない方法でなら、もっと長く
保存しておくことも出来ます。

それは、冷凍保存です!

この方法も簡単で、湯がいて、小さく切って、
水切りをしてから、冷凍するだけ。

これで、大丈夫なんですが・・・

やっぱり、衝動買いで、安いからと言って
買いすぎるのはダメですね。

無駄使いしない、買い物の仕方も
今度、調べてみます。


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