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ハワイに海外旅行!機内での服装はどうしたらいい?

常夏の島、ハワイは、日本人に大人気ですよね。

日本からハワイまでは、約7時間
復路は約9時間かかります。

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日本からのフライトは、夕方~夜の出発が多いので、
機内で就寝する方がほとんどだと思います。

そして、悩むのが、機内での服装ですよね。
ハワイに着いたら、暖かいからと、薄着で行く人も
いますが、機内って寒いんですよね。

私も、良く長時間のフライトを利用します!
機内で、リラックスでき、到着した後も、
かさばらない、お勧めの服装をご紹介します。


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機内での服装


機内では、長時間、座りっぱなしになるので、
キツイ洋服ではなく、ゆったりできる
格好にしてください。


ジーパンなどは、普段は動きやすいイメージですが、
機内ではお勧めできません

そして、ハワイは1年中暖かい国なので、
日本が冬の時期に、旅行に行く方は、かなり
服装に悩むと思います。

行きは寒いけど、着いたら暖かい国。
たくさん着込むと、現地に着いた時に、かさばるし、
なるべくなら、持って行きたくないですよね。

パーカーがおすすめ


冬に、暖かい国へ旅行へ行く場合、寒いのは、
家を出てから、空港に着くまでの間だけです。

ですので、私は、一番下に半袖のTシャツ、その上に
薄手のセーターを着て、パーカーを羽織り、空港に
着いたら、セーターを脱ぎ、スーツケースにしまいます

移動中の電車やバス、そして空港は暖かいので、
寒さを我慢するのは、ほんの少しの間です。

機内は、個人差もありますが、結構冷えるので、
パーカーはそのまま持って入ります。

そして、ハワイに着いても、朝晩は冷えるので、
何か羽織る物が必要になります。

パーカーは、暑いと腰にもまいておけるので、
邪魔にならないし、お勧めです。

夏に出発する場合も、やはり朝晩は気温が下がりますし、
ハワイは、レストランや、乗り物、お店など、
冷房がかなり効いているので、パーカーはお勧めです。

機内では、毛布がありますが、1枚では
冷える場合があり、追加の毛布は、
早い者勝ちなので、羽織る物は、必須です!


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機内では楽な服装を!


機内では、機内食も出ますし、食べるのに、
全く動かず、座りっぱなしになります。

体を締め付けず、足を伸ばしやすい格好が
できる服装がお勧めです。

  • ワンピースとレギンス

  • ワンピースや、チュニックレギンスを合わせた
    格好は、体の締め付けもなく、そして現地に着いたら
    レギンスはすぐ脱げるので楽です。

    レギンスは、かさばらないのもいいですよね。

  • ストレッチ素材のパンツ

  • パンツで行かれる方なら、ストレッチ素材
    物や、ウエストが紐で調節できるタイプなど、
    ウエストを締め付けないパンツがお勧めです。

    私は、チノパンが多いです。

    長時間のフライトを利用するとき、
    外国人の方が、スウェットに着替えているのを
    何度か見た事があります。

    日本人の方だと、ジャージや、スウェットは
    恥ずかしい、と感じる方もいると思います。

    が、機内食が出た後は、機内が暗くなるし、
    なんと言っても、楽チンですよ!

  • スリッパに履き替えよう


  • 機内で、ずっと靴を履きっぱなしだと、
    足が疲れてしまいますよね。

    携帯用スリッパは、是非持って行きましょう。
    ホテルにスリッパが着いていない場合もあるので、
    機内以外でも約にたちます。

    私は、無印の携帯用スリッパを愛用しています。
    値段も、1000円以内で、履き心地も良く、
    たたむと小さいので、かさばりません。


クリーニングを利用する


冬にハワイに行く際、どうしても寒いから、
コートを着ていきたいけど、荷物になるから、
ハワイには、持って行きたくない!という方。

空港にある、一時預かりサービスや、
クリーニングに出す、という方法があります。

クリーニング店の有無は、空港により異なりますが、
出発する際に出し、帰国した際に受け取れます。

コートのクリーニングができ、そして、コートを
着て帰れるので、暖かくて、一石二鳥ですね。

まとめ


機内では、楽な格好をする、これが、重要です。

そして、現地へ着いた時に、着替えずに、
そのまま過ごせる格好が一番ですね。

ハワイ旅行、楽しんできて下さいね!


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